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【テキスト速報】錦織復帰第2戦!「錦織圭 (日本)[1] vs. デニス・ノビコフ(アメリカ)」(ATPチャレンジャーダラス/男子シングルス1回戦)

※写真は「ウィンブルドン」のときの錦織圭

【第2セット/第9ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 6-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービング・フォー・ザ・マッチ。最初のポイントは錦織。錦織が連続ポイントで40-0とすると錦織がラブゲームでこのゲームをキープ。セットカウント2-0(6-3 6-3)で錦織圭が復帰後初勝利を挙げる。 

【第2セット/第8ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 5-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム。最初のポイントは錦織。続くポイントも錦織が奪うと連続ポイントで0-40。錦織がブレークチャンスを迎える。ノビコフもサービスエースなど連続ポイントで30-40とするも錦織がブレークに成功。

【第2セット/第7ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 4-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム。最初のポイントをノビコフ。ノビコフのショットがネットにかかり15-15。錦織が長いラリーを制して30-15。続くポイントは錦織が奪い40-15とすると錦織がキープ。

【第2セット/第6ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 3-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム。錦織がフォアハンドウィナーを決め最初のポイントを奪う。続くポイントも錦織が奪うと0-40でブレークチャンスを迎える。ノビコフも連続ポイントで30-40とすると、サービスエースを決め40-40。デュースに突入。錦織のショットがネットにかかり、ノビコフが最初のアドバンテージを握るとキープに成功。

【第2セット/第5ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 3-2 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム。最初のポイントはノビコフ。続くポイントは錦織が返し15-15とすると連続ポイントで40-15。最後は錦織がサービスエースを奪いキープ。

【第2セット/第4ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 2-2 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム。ノビコフのサービスエースが決まり最初のポイントはノビコフ。続くポイントもノビコフが奪い30-0。錦織がポイントを返し、40-30とするとデュースに突入。錦織が最初にアドバンテージを握るもノビコフが凌ぐ。錦織のショットがバックアウトでノビコフがアドバンテージを握るとノビコフがこのゲームをキープ。

【第2セット/第3ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 2-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム。最初のポイントをノビコフが奪うと連続ポイントで0-30。続くポイントは錦織奪い返すも、15-40でノビコフがブレークチャンスを迎えるとノビコフがブレークバックに成功。

【第2セット/第2ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 2-0 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム。錦織が長いラリーを制して最初のポイントを奪い、錦織がリードする展開。バックハンドを決めて15-40とすると錦織がこの試合2度目のブレークに成功。

【第2セット/第1ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 1-0 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム。最初のポイントは錦織。続くポイントも錦織が奪い30-0。ノビコフがポイントを返し30-15。錦織のバックハンドが決まり40-15。ノビコフが40-30とするも錦織がキープに成功。



【第1セット/第9ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 6-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム。最初のポイントはノビコフ。錦織のバックハンドが決まり15-15とすると、錦織が連続ポイントで15-40。最後はノビコフのショットがネットにかかり錦織が第1セットを獲得。

【第1セット/第8ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 5-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム。錦織のショットがネットにかかり最初のポイントはノビコフ。続くポイントも錦織のショットがネットにかかり0-30。錦織が連続ポイントで40-30とすると、最後はノビコフのフォアハンドがネットにかかり、錦織がキープ。

【第1セット/第7ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 4-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム。15-15からノビコフのショットがラインオーバーで15-30。続くポイントも錦織が奪い、ブレークチャンスを掴むと錦織がブレークに成功。

【第1セット/第6ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 3-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム。最初のポイントは錦織。ノビコフのショットがラインオーバーで続くポイントも錦織が奪うとラブゲームでキープ。

【第1セット/第5ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 2-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム。錦織が最初のポイントを奪うも、ノビコフがサービスエースなど連続ポイントを奪い40-15。続くポイントを錦織が奪うも、ノビコフがサービスエースを決めてキープ。

【第1セット/第4ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 2-2 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム。最初のポイントは錦織。続くポイントは錦織のショットがネットにかかり15-15。お互いにポイントを重ね、30-30とすると、錦織が連続ポイントでキープ。

【第1セット/第3ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 1-2 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム。15-15からノビコフが連続サービスエースを決めて40-15。ノビコフのショットがネットにかかり40-30とすると錦織が連続ポイントでデュースに突入するもこのゲームもノビコフがキープ。

【第1セット/第2ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 1-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム。最初のポイントは錦織。錦織がサービスエースなどで40-0とするとラブゲームでキープ。

【第1セット/第1ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 0-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
1月29日から開幕する「ATPチャレンジャーダラス」(2018年1月29日~2月3日/アメリカ・ダラス/屋内ハードコート)を復帰第2戦に選んだ錦織。偶然にも初戦の相手は前週に対戦し、惜しくもフルセット(3-6、6-3、4-6)の末に敗れた世界ランク214位のデニス・ノビコフ。復帰戦後のインタビューでは「ほぼ痛みが無くプレーできたので、良いサインだったと思います」「こういう試合をこなせたのは良いステップになったと思います」と話した錦織。怪我の回復はもとより、試合勘を取り戻す意味でも同じ轍は踏みたくない。

ノビコフのサービスゲーム。最初のポイントはノビコフ。続くポイントは錦織が奪い返し15-15。お互いにポイントを重ね、30-30とする。ノビコフが長いラリーを制して40-30。続くポイントはノビコフのショットがネットにかかりデュースに突入するもノビコフがこのゲームをキープ。

(テニスデイリー編集部)

※写真は「ウィンブルドン」のときの錦織圭
(Photo by Shaun Botterill/Getty Images)

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