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【テキスト速報】錦織復帰戦!「錦織圭 (日本)[1] vs. デニス・ノビコフ(アメリカ)」(ATPチャレンジャー ニューポートビーチ/男子シングルス1回戦)

【第3セット/第10ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 4-6 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、最初のポイントを錦織が奪うと、次のポイントをノビコフが奪い返し15-15。続いて錦織のショットがバックアウトとなり15-30となると、ノビコフのバックハンドショットがネットにかかり30-30に。その後、錦織のショットがネットにかかりノビコフがマッチポイントを迎える。最後は長いラリーの末、錦織のバックハンドの逆クロスがサイドアウトとなり、デニス・ノビコフが勝利を収めた。

【第3セット/第9ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 4-5 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム、最初のポイントをノビコフが奪う。その後、30-15から錦織がポイントを奪い30-30とすると、ノビコフのバックハンドがラインオーバーとなり錦織がブレークポイントを迎える。最後はノビコフのバックハンドがネットにかかり、錦織がブレーク成功。

【第3セット/第8ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 3-5 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム。錦織が連続ポイントで30-0とすると、次のポイントは錦織のショットがネットにかかりノビコフへ。さらに錦織のショットがバックアウトとなり30-30となると、ノビコフのフォアハンドのクロスが決まり30-40。勢いそのまま、ノビコフがブレーク。

【第3セット/第7ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 3-4 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム、最初のポイントを錦織が奪うと、次のポイントはノビコフが奪い返し15-15。錦織のコースを突いたバックハンドショットをノビコフが返せず15-30とした後、ノビコフがフォアハンドのウィナーを決めて30-30。最後はノビコフが連続ポイントを重ねてキープ成功。

【第3セット/第6ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 3-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、ダウンザラインを決めた錦織が最初のポイントを奪う。その後ノビコフがポイントを返し15-15とすると、錦織のフォアハンドをノビコフが返せず30-15に。続いて、40-15で錦織がゲームポイントを迎えるも、ノビコフがラリーの応酬を制して40-30にすると、錦織がバックハンドショットをネットにかけてデュースへ。最後は錦織がサービスエースを決めてキープに成功。

【第3セット/第5ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 2-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム、連続ポイントでノビコフが30-0とすると、錦織のロブショットはラインオーバーとなり40-0。最後は錦織のサービスリターンがバックアウトになり、ノビコフがキープ成功。

【第3セット/第4ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 2-2 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、連続ポイントで錦織が30-0とリードを奪うと、錦織のショットがバックアウトで30-15に。ネット際からボレーを決めて錦織が40-15とすると、そのまま次のポイントを奪った錦織がキープに成功。

【第3セット/第3ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 1-2 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム、サーブで圧倒するノビコフがラブゲームでキープ成功。

【第3セット/第2ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 1-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、最初のポイントをノビコフが奪うと、連続ポイントで0-30に。続いて、錦織のフォアハンドのクロスがサイドアウトで0-40になると、ノビコフのバックハンドがネットにかかり15-40。その後、錦織がポイントを返し30-40とすると、ノビコフがバックハンドショットをネットにかけて、デュースへ。最後はノビコフのショットがラインアウトで錦織がキープに成功。

【第3セット/第1ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 0-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム、最初のポイントをノビコフが奪うと、そのままポイントを重ねて40-0に。最後はネット際からウィナーを決めてラブゲームでノビコフがキープ成功。


【第2セット/第9ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 6-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、錦織のダブルフォルトでノビコフに最初のポイントが入ると、次のポイントは錦織が奪い返す。その後、ノビコフが15-40でダブルブレークポイントを迎えると、錦織がポイントを返し30-40に。長いラリーの末、錦織がバックハンドの逆クロスを決めてデュースにもつれる展開は、最後に錦織がポイントを奪いこのセットを制する。

【第2セット/第8ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 5-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム、連続ポイントでノビコフが40-0とリードを奪うと、最後はネット際でバックハンドボレーを決めたノビコフがキープ成功。

【第2セット/第7ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 5-2 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、最初のポイントをノビコフが奪うと、続くポイントは錦織が奪い15-15に。その後ノビコフがポイントを奪い15-30とすると、ノビコフのショットがネットにかかり30-30。最後はノビコフが連続ポイントを奪いブレークバックに成功。

【第2セット/第6ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 5-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム、長いラリーの末に錦織がドロップショットを決めて最初のポイントを奪取。続くポイントも錦織が奪うも、ボレーを決めきれずノビコフのポイント与え30-15。続いて、ノビコフがフォアハンドのクロスをラインオーバーし、錦織がブレークポイントを迎える。最後は錦織がフォアハンドのショットを決めてブレークに成功する。

【第2セット/第5ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 4-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、連続ポイントで錦織が30-0とリードを奪うと、サービスエースを決めて40-0に。最後はノビコフのサービスリターンがネットにかかり、錦織がキープ成功。

【第2セット/第4ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 3-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム、30-15から錦織がバックハンドショットを決めて30-30に。続いて、ノビコフがフォアハンドのクロスをネットにかけて錦織がブレークポイントを迎えると、最後はノビコフのショットがバックアウトで錦織がブレーク成功。

【第2セット/第3ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 2-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、錦織がサービスエースを決めて30-15とすると、次のポイントも錦織が奪い40-15。最後はライン際のストレートを決めて錦織がキープ成功。

【第2セット/第2ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 1-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム、連続ポイントを奪ったノビコフが30-0でリードを奪うと、錦織がポイントを連続で奪い返し30-30。続くポイントをノビコフが奪いゲームポイントを迎えると、最後は錦織のフォアハンドがラインオーバーとなりノビコフがキープ成功。

【第2セット/第1ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 1-0 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、連続ポイントで30-0とすると、ノビコフがポイントを返し30-15。続くポイントはノビコフがサービスリターンをネットにかけて40-15、錦織が奪う。最後は錦織がポイントを重ねキープ成功。


【第1セット/第9ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 3-6 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム。最初のポイントをノビコフが奪うと、フォアハンドのウィナーを決めたノビコフが30-0とリード。さらにサービエースを決めたノビコフが40-0とセットポイントを迎えると、最後もサービスエースを決めてこのセットをノビコフが奪う。

【第1セット/第8ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 3-5 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、最初のポイントを錦織が奪うと、連続ポイントで30-0に。続いて、ネット際のラリーをノビコフが制し30-15とすると、錦織がポイントを重ね40-15、最後はスマッシュを決めてキープに成功。

【第1セット/第7ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 2-5 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム。15-40で錦織がダブルブレークポイントを迎えると、ノビコフがポイント奪い30-40に。続いて、錦織がフォアハンドのショットをネットにかけて、デュースへ。最後はノビコフがキープに成功。

【第1セット/第6ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 2-4 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、錦織がキープに成功。

【第1セット/第5ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 1-4 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム、最初のポイントをノビコフが奪うと、錦織が奪い返し15-15。続いて、ノビコフのサービエースが決まり30-15とすると、錦織が強烈なフォアハンドのショットを決めて30-30に。その後、錦織がネットに当てながらもポイント奪いブレークポイントを迎えるも、ノビコフがサービスエースを決めてデュースへ。最後は錦織のショットがバックアウトとなり、ノビコフがキープ成功。

【第1セット/第4ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 1-3 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、錦織のバックハンドの逆クロスがネットにかかり、最初のポイントをノビコフが奪うと、次のポイントは錦織が奪いかえし、15-15。その後、30-30からノビコフがポイントを奪いブレークポイントを迎えるも、ノビコフのショットがネットにかかりデュースへ。最後はノビコフが最初のブレークに成功。

【第1セット/第3ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 1-2 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
ノビコフのサービスゲーム、最初のポイントを錦織が奪うと、ノビコフが次のポイントを奪い返し、15-15。その後ノビコフがポイントを奪い30-15とすると、サービスリターンを錦織が返せず40-15。最後は錦織のショットがラインオーバーとなり、ノビコフがキープ成功。

【第1セット/第2ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 1-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
錦織のサービスゲーム、長いラリーの末に錦織が最初のポイントを奪取。ノビコフのショットがネットにかかり30-0とすると、アンフォーストエラーで40-0。最後はノビコフのバックハンドの逆クロスがネットにかかり、錦織がキープ成功。

【第1セット/第1ゲーム:錦織圭 (日本)[1] 0-1 デニス・ノビコフ(アメリカ)】
右手首故障から長期戦線離脱を余儀なくされていた錦織圭が、遂に5ヶ月振りに帰ってきた。「リハビリは順調だけど、5セットマッチをベストな状態で戦うにはまだ100%じゃないんだ」と語り、現在開催中の全豪オープンを欠場した錦織。そんな彼が復帰戦に選んだのは「男子テニスATPチャレンジャー ニューポートビーチ」。注目された1回戦の対戦相手は、予選勝者のデニス・ノビコフ(アメリカ)[238位]。両者は16年ロジャーズカップ(カナダ・トロント)2回戦で対戦し、錦織が6-4、7-5のストレート勝利を収めている。193cm/91kgと恵まれたフィジカルを備えた相手に対し、錦織はリハビリ中の右手首とどのように付き合いながら戦うのか、注目したい。

ノビコフのサービスゲーム、最初のポイントをノビコフが奪うと、連続ポイントで30-0。続いて、錦織のショットがバックアウトで40-0になると、ノビコフがダブルフォルトで40-15。最後は錦織のショットがバクアウトでノビコフがキープ成功。

(テニスデイリー編集部)

※写真は昨年の「全豪オープン」での錦織圭
(Photo by Clive Brunskill/Getty Images)

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