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ウィンブルドン2021/有名選手もお持ち帰りするほどお気に入り、高品質な英国Christy社のチャンピオンシップタオル

購入はこちら(ウィンブルドンオフィシャルタオル|wowshop)

優れた品質・抜群の吸水性で、大人気の「ウィンブルドン」オフィシャルタオル。新型コロナウイルスの影響により昨年は大会休止となりましたが2年ぶりに開催が決定。その2021年モデルが数量限定で販売中です。

世界最古のテニストーナメントであり、最も格式の高い大会とされる「ウィンブルドン」。しかし、2020年大会は新型コロナウイルスの影響のため、実に第二次世界大戦があった1945年以来75年ぶり、戦争以外の理由では初の中止となりました。

「ウィンブルドン」8度の優勝を誇る"芝の帝王"ロジャー・フェデラー(スイス)も、大会中止の決定に「ショックで悲しい」とSNSでコメントしたほど。他にもたくさんの選手が「ウィンブルドン」中止を心から嘆いていました。でも、その理由のひとつは"大人気のオフィシャルタオルを使えないから"かもしれません。

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大会に出場する選手たちに配布されるオフィシャルタオル。「ウィンブルドン」試合中、選手が使用する場面を見たことがある人も多いでしょう。実はこのタオルが、世界中で大人気! 家族や知人からお土産として頼まれる選手も多いそうです。

あのノバク・ジョコビッチ(セルビア)もその一人。なんでも、「暑くて汗をかくから」など何かと理由をつけて、試合のたびに余分に持ち帰っているとか...。女子選手のマディソン・キーズ(アメリカ)も、断るのに大変な思いをしていると言います。「75枚もかばんに詰めて持って帰るなんて、とてもじゃないけど無理よ」。

そんな、選手からもファンからも大好評の「ウィンブルドン」オフィシャルタオル。人気の秘密は、その品質の高さにあります。上質の高級インド綿を用いたタオルは、ボリュームと柔らかさを併せ持つ贅沢な逸品。

生産しているのは、イギリス王室ご愛用の老舗タオルメーカー・クリスティ社。柔らかな手触りと高い吸水性を備えており、テニスの試合中も濡れた肌からサッと水分を吸い取ってくれます。この優れた吸水性、独自のハイグロコットンテクノロジーによるもの。たっぷりとしたボリュームは、つい頬擦りしたくなるほど良い手触りです。毛羽落ちしにくいのも、嬉しいところですね。

機能性はもちろん、目を引くデザインも魅力のひとつ。選手がコート上で使用するものと同じチャンピオンシップタオルは、メンズとレディースで毎年色使いなどが変わります。年号入りなので、コレクターズアイテムとして、テニスファンなら喉から手が出るほど欲しい商品です。

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チャンピオンシップタオルは、持ち運びに便利なコットン製の専用ケース付。「ウィンブルドン」オフィシャルタオル、歴戦の選手たちを"とりこ"にする高級タオルの癒しを、ぜひその肌で感じてみてください。

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【販売商品】

①選手がコートで使うチャンピオンシップタオル(メンズ)

②選手がコートで使うチャンピオンシップタオル(レディス)

③ウィンブルドンカラーにロゴ刺繍のゲストタオル
(グリーン・パープル・ターコイズ・オーカー)

④ウィンブルドンカラーにロゴ刺繍のフェイスクロスタオルセット
(グリーンとパープル/ターコイズとオーカーのセット)

詳しくはこちら(ウィンブルドンオフィシャルタオル|wowshop)

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写真:Getty Images

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