マイページ

ウィンブルドン

【テキスト速報】ウィンブルドン/車いすの部 男子シングルス準々決勝「国枝慎吾(日本/ユニクロ)VS.マイケル・シェファース(オランダ)」

国枝慎吾

スコア

選手名 1 2 3 4 5 合計
国枝慎吾 6 6 2
マイケル・シェファース 3 2 0

テキスト速報

【マッチ スタッツ】
試合時間:1時間5分
左:国枝慎吾(日本/ユニクロ)
右:マイケル・シェファース(オランダ)

2【サービスエース】0
0【ダブルフォルト】1
44/48 (92%)【1stサービス成功率】28/52 (54%)
25/44 (57%)【1stサ―ビス成功時のポイント獲得率】12/28 (43%)
3/4 (75%)【2ndサービス成功時のポイント獲得率】9/24 (38%)
6/6 (100%)【ネットプレーでのポイント】5/14 (36%)
6/10 (60%)【ブレークポイント獲得率】3/5 (60%)
31/52 (60%)【レシーブからのポイント獲得率】20/48 (42%)
59【合計獲得ポイント】41

参照元:http://www.wimbledon.com/en_GB/scores/stats/31102ms.html


【第2セット/第8ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 6-2 マイケル・シェファース(オランダ)】
第8ゲーム、国枝のサービング・フォー・ザ・マッチ。15-15からシェファースが国枝のロブショットを返せず、30-15とすると、その後、国枝がポイントを連取しこのゲームをキープ。6-3 6-2ストレートで勝利し、準決勝進出を決めた。

【第2セット/第7ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 5-2 マイケル・シェファース(オランダ)】
第7ゲーム、シェファースのサービスゲーム。30-30からシェファースのリターンがラインオーバーとなり、国枝がブレークポイントを迎えるが、シェファースがポイントを返しデュースに。国枝がラリーの応酬の末、アドバンテージを奪うと、最後はシェファースのバックハンドがネットにかかりこのゲームをブレーク。

【第2セット/第6ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 4-2 マイケル・シェファース(オランダ)】
第6ゲーム、国枝のサービスゲーム。15-30でシェファースがリードする展開。シェファースのフォアが決まり15-40。シェファースがブレークポイントを迎えると最後はフォアハンドのウィナーを決めてこのゲームをブレーク。

【第2セット/第5ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 4-1 マイケル・シェファース(オランダ)】
第5ゲーム、シェファースのサービスゲーム。15-15から国枝がラリーを制して15-30。続くポイントもシェファースのショットがネットにかかり国枝が獲得。15-40とすると国枝がこのゲームをブレーク。

【第2セット/第4ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 3-1 マイケル・シェファース(オランダ)】
第4ゲーム、国枝のサービスゲーム。国枝がポイントを連取し、40-0すると、最後は国枝のフォアハンドが決まりラブゲームでキープ。

【第2セット/第3ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 2-1 マイケル・シェファース(オランダ)】
第3ゲーム、シェファースのサービスゲーム。国枝のフォアハンドのクロスが決まり0-30。続くポイントはシェファースがバックハンドのウィナー決めて奪うと、そこからポイントを連取。シェファースがこのゲームをキープ。

【第2セット/第2ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 2-0 マイケル・シェファース(オランダ)】
第2ゲーム、国枝のサービスゲーム。30-15からシェファースのリターンがラインおーばとなり40-15とすると最後は国枝のフォアハンドが決まりこのゲームをキープ。

【第2セット/第1ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 1-0 マイケル・シェファース(オランダ)】
第1ゲーム、シェファースのサービスゲーム。シェファースがスマッシュを決めて30-0。そこから国枝が2ポイント連取し30-30。国枝のダウンザラインが決まり30-40。国枝がブレークポイントを迎えると最後はネットプレーからポイントを奪い、国枝がブレークに成功。


【第1セット/第9ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 6-3 マイケル・シェファース(オランダ)】
第9ゲーム、国枝のサービング・フォー・ザ・セット。30-30からシェファースのバックハンドが決まり30-40。続くポイントはシェファースのショットがラインオーバーとなり国枝が獲得。デュースに突入。シェファースが先にアドバンテージを奪うが、国枝がフォアハンドのウィナーを決め凌ぐとこのゲームをキープ。国枝が第1セットを獲得する。

【第1セット/第8ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 5-3 マイケル・シェファース(オランダ)】
第8ゲーム、シェファースのサービスゲーム。国枝がポイントを連取し、0-30。続くポイントはシェファースが獲得するが、15-40となり国枝がブレークポイントを迎えると、最後はラリーを制してブレークに成功。

【第1セット/第7ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 4-3 マイケル・シェファース(オランダ)】
第7ゲーム、国枝のサービスゲーム。シェファースのフォアのストレートが決まり、0-30。国枝も1ポイント返すが、シェファースがブレークポイント迎えるとこのゲームをブレークし、試合をタイに戻す。

【第1セット/第6ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 4-2 マイケル・シェファース(オランダ)】
第6ゲーム、シェファースのサービスゲーム。15-15からシェファースがダブルフォルト15-30。続くポイントは国枝が獲得。シェファースがフォアハンド決め、ゲームポイントを迎えるとキープに成功。

【第1セット/第5ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 4-1 マイケル・シェファース(オランダ)】
第5ゲーム、国枝のサービスゲーム。シェファースがポイントを連取し、0-40。ブレークポイントを迎える。シェファースのフォアハンドが決まり、シェファースがラブゲームでブレーク。

【第1セット/第4ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 4-0 マイケル・シェファース(オランダ)】
第4ゲーム、シェファースのサービスゲーム。シェファースのフォアラインオーバーで30-0。その後、15-40で国枝がブレークポイントを迎える。シェファースも1ポイント返すが、国枝がこのゲームをブレーク。

【第1セット/第3ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 3-0 マイケル・シェファース(オランダ)】
第3ゲーム、国枝のサービスゲーム。15-15からェファースのフォアハンドが決まり、15-30。続くポイントは国枝が獲得し30-30。国枝がゲームポイントを迎えると、最後はサービスエースが決まりこのゲームをキープ。

【第1セット/第2ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 2-0 マイケル・シェファース(オランダ)】
第2ゲーム、シェファースのサービスゲーム。国枝がストローク戦を制して0-30。そのごシェファースが2ポイント返し、30-30。シェファースのショットがネットにかかり、国枝がブレークポイントを迎えるが、シェファースが凌ぎデュースに。国枝がアドバンテージを奪うと、シェファースのリターンがラインオーバーとなりこの試合初のブレークに成功。

【第1セット/第1ゲーム:国枝慎吾(日本/ユニクロ) 1-0 マイケル・シェファース(オランダ)】
車いすの部男子シングルス準々決勝、故障からの完全復活を目指すITFシングルスランキング9位の国枝慎吾(日本/ユニクロ)と同8位のマイケル・シェファース(オランダ)の一戦。

第1ゲーム、コイントスで国枝がサービスを獲得。国枝のサービスゲームで試合開始。シェファースのサービスリターンがネットにかかり最初のポイントは国枝が獲得。そこから国枝がポイントを連取しラブゲームでキープ。

(テニスデイリー/ナノ・アソシエーション)

※写真は「全仏オープン」(フランス・パリ)の車いすの部の男子シングルス準決勝でアルフィー・ヒュウェットに敗れた国枝慎吾
Photo:PARIS, FRANCE - JUNE 09: Shingo Kunieda of Japan plays a forehand during mens wheelchair singles semi-final match against Alfie Hewett of Great Britain on day thirteen of the 2017 French Open at Roland Garros on June 9, 2017 in Paris, France. (Photo by Alex Pantling/Getty Images)

PAGE TOP
menu